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Category: 乙女系ゲーム その他

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【シリーズ】ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII【終結】

「ファイナルファンタジーXV」で、男のケツを視姦して、にやけている萌えつぶです( ゚∀゚ )ノチワッス

〇 FINAL FANTASY XV公式サイト

PS4 Proの画質YABE(*゚Д゚*)EEEE なんなのこれ。気を抜くと、リアルな人物が見える気がする…!! その分、野村キャラ絵から離れて悲しいような?それにしても、イケメンズににやけが止まらねぇ。ノクティス、王子なのに高貴さが一つも感じられない驚き。粗野。笑 「王子」ってキャラ設定要らなくない?まぁ、冒頭数分でいうことでもないんだろうけど、彼、このまま結婚して大丈夫なの?戦闘チュートリアルで既にこのゲームクリアできる気がしない、ってくらいアクション性が強くて…=公= 今の所、男のケツを舐め回すゲにしかなってない。

そこで、思い出した。「ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII」、クリアしたんだった。( ゚∀゚ )

ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII
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〇 LIGHTNING RETURNS : FINAL FANTASY XIII 公式サイト

もうなんだろう、これ。( ˘ω˘ ) 第二弾の評価の荒れようが、第三弾の高評価に繋がったのか、なんなのか。ストーリー重視の人が買うと、脳内パラドクス起こすこと必至。それともストーリーが高次元すぎるのか。一枚終わる事に、前作の内容をふわっと忘れる必要がある、そんな気がする。結果的に、萌えつぶの第一弾の評価が上がったっていう。SSでも、本編でも、ストーリーアイディアをシナリオとしてまとめられる人はいなかったのか?(当初のキャラ崩壊を除けば)キャラも素敵画質も素敵(第二弾に比べたら)戦闘も楽になった気がするし、音楽も好き。だからこそ余計にストーリーレベルのちぐはぐさが笑えてくるっていうか、そこが超大作がB級ゲになった面白さっていうか(FFに対して常に高品質を期待している皆さんには申し訳ないんだけども、萌えつぶ、B級ゲが好きでねぇ)。ストーリーに合わせて、他の分野のレベルを下げるか、ストーリーのレベルを上げるかしないとバランスが悪いよなぁ… 前者は、社運を賭けたシリーズとしては致命的だから、するとしたら後者なんだろうけども。第二弾の時も思ったけども、作っている過程で誰かが、ストーリー(というかキャラの言動)のおかしさに気づかないものだろうか。気づいた時点では修正できないくらいに他のシーン作成が進んでたとか??? 担当以外の誰かが気づいても言えない雰囲気だったのか?

公式サイトに行くと、背景が360度体験できるようになっていて楽しい。本当綺麗

せっかくなので、畳んでから、いつものあれ書きます。辛口ってか甘口っていうかヨク( ゚∀゚ )ワカラン 当時の記憶を掘り起こしつつ、再プレイはしないだろうなという人間の感想を書いています。何事も自己責任でよろしくお願いいたしますね。




<世界観>

今作は出身地コクーンでも、ライトニングが生きていた時間枠でもない世界でのお話になります(前作からさらに数百年後の「グラン=パルス」です)。前作でもたらされた混沌のせいで、人々は不老不死に近い存在(老衰死はしない)になったものの、病気とか事故とかでは死ぬから、結果的に人口減少。残った人も終わりのない生に疲れきっている、と。なんか前二作で世界がぶっ壊れたから、みんなで新世界大移動☆と思った全能神ブーニベルゼの定めた世界の終末は確実に近づいてきていて、それを実感させるためなのか、プレイ中にも時間制限があり、一定の時間がくると、ホープのいるベース箱舟に強制送還。ゲーム最後の方は比較的時間が余ったものの、時間に追われている感覚が常にあって、焦って、落ち着かなかった…。(;´༎ຶД༎ຶ`)汗 本当この時間制限がやっかいでねぇ。「一分=一秒」の計算で焦る焦る。

前作で女神エトロが半ばめちゃくちゃにした今の世界が嫌になった全能神ブーニベルゼ。セラ(と全人類)を人質にとられたライトニングが、人々の魂を解放し救うことで、新たな世界に導くって展開です。でもさ、全能神がいるなら、そいつがみんなを解放して、新しい世界に導いたらいいんじゃない?ライトニング、必要なくない?www※1

ライトニング姐さんが生きていたと思われる第一作目XIIIよりもさらに数千年は経っているわけだから、思えば遠くまできたもんだ。そんなに時間軸が離れていたら、知っている人が一人もいないんじゃ…って思ったら、みんな老いないし、気を付けていれば死なないらしいから(老衰死しないので)(前作エンディングまで生きていたと思われるキャラなら)たぶん普通にみんないる。しかも混沌の影響で死んだあの人達も登場したし。笑 カオスな世界観だから、今まで登場したキャラのその後の状態として登場させてくれてもよかったんじゃないか、とか。ノラのみんな、ロシュ、シド、名前のついたキャラをたくさん出したら、フィナーレ感が強まってた気がする。

FFXIIIシリーズも三作目。物語でもかなりの時間が流れてしまいましたけど、シリーズものなので、心機一転どのような終結に向かっていくのか気になります。前作FFXIII-IIでは、ラスボス的カイアスも葬ってみんなで喜んでたら、混沌を司っていたカイアスを殺したことで、あふれ出た混沌による歴史の改変を目撃してしまったセラが死亡(?) ここ本当驚きでエェエェエェ(・´ω`・)エェエェエェって思いましたよね。エンディングがたくさんあるけども、これが正史とか、そりゃないぜ、と。セラの死に目にスノウいないし空気だしなんなのさもう。まぁそんなこんなで、主人公は再び姉であるライトニングへ。今回のライトニング姐さんは魂の解放者(新世界に連れていくために、人々の心配事を取り除き、魂に救済を与える人)として全能神ブーニベルゼの意志の元クエストをこなしていきます。これ、なんてヴァルキリープロファイル?シリーズ間違えてない?大丈夫?って思ったかどうか。VPと比べるにはSSがひど⊂彡☆))Д´)ヌボァッ

<登場人物 (ネタバレ属性付)>

〇 ライトニング (CV : 坂本真綾) 彼女の人生を考えた時、一見ぶれまくり迷走しまくりの人生かと思いきや、一作目から妹一筋(ある意味)ぶれてなかった人。超シスコン。周りにはかなり振り回されてきた苦労人。一作目で格好良く「神の支配下からの脱却」をアハ体験したのに、二作目三作目はセラを人質に取られていたとは言え、結局は神の犬でしかなかった彼女(´・ω・`) 「にゃんにゃん」言ったのは衝撃。ホスト服が格好良かった。見せ場の剣舞はなんとかならんかったのか(゚皿゚メ)グヌヌ (ライトニングがただぬるぬる動くやつ)。LRで最後に会いに行ったのは誰なのか暫く討論が続きそうだけども※2、萌えつぶとしては、最後にライトニングが普通の服を着てることに軽い衝撃を受けた。戦闘服じゃないって意味では女子力高め。
〇 スノウ (CV : 小野大輔) 脳筋スノウ、今回はまさかの闇落ち。三部作の中で一番格好よかった。なんで早く出てきてくれなかったのか。セラを間に挟んで感情を共有するライトニングとスノウ。しかも美男美女。それって恋の始まり?何それおいしい(妹〇んだしね←酷) 最初のシーンで二人向かいあった時wk( ゚∀゚ )tkしたよね←おい 一作目はホプライで、三作目はスノライで妄想が滾った。笑 今作のスノウは前作最後で起きたセラの死に囚われて、そこから開放してあげるのは世界の終わりか、ライトニングかっていうくらい自身を追い詰めていたんだけども、セラの見た目に似ているルミナじゃだめなのか?って思ったりして。酷
〇 ファング (CV : 安藤麻吹) 相変わらず格好いい。彼女とデッド・デューンで共闘できたのはいい思い出。
〇 ヴァニラ (CV : 福井裕佳梨) 今回一緒に戦うことはなかったけども、第一作目のエンディングや、二作目での関わり方を考えた時、「わー、やっと会えたぁぁぁヴァニラいろいろとありがとう(*´∀`)」と思ったキャラ。癒し。衣装がXIIIのまんま(・´ω`・)エェ
〇 サッズ (CV : 江原正士) 前作では絡みシーンがDLCのみということで、実に二作目ぶりの再会。やさぐれ度が前回よりも増して濃くなったおやじ。その原因はやっぱり息子のドッジ。父ちゃんを安心させてやれよ。 一作目では父ちゃんだって十分格好良かったのに、今回もほぼ出番なし。公式からの扱いか酷い
〇 ホープ (CV : 梶裕貴) 今作は不老なのは知っていたけども、若返るなんて聞いて⊂彡☆))Д´)ヌボァッ 前作で遂げた成長がなかったことに対する説明も( ゚∀゚ )パードン?って感じだった笑(後に理由はわかるんだけども) ホプライ好きな萌えつぶとしても、製作者の都合によって成長させられたり元に戻ったりするホープに同情を禁じ得ない。このLRのホープって実は中身がブーニベルゼだったんだけども、声がそのまま梶君で落ち着かなかった。(仲間としてのホープがちらついてな)笑 最後の戦いはFFXIIIのメンバーも戦闘に絡んできて大団円に向かっていたのに、どうしてサッズだけが戦わなかったのか本当わからない。扱いひどs(ry

〇 セラ (CV : 寿美菜子) 一作目ではパルスのルシになって、姉と婚約者を戦いの最中に引きずり込んだ人。二作目の主人公。同年代の女子に敵が多いタイプだと思ってる。三作目はライトニングが神のために働かざるを得ない原因を作った人。姉の苦労妹知らず、的な人だと思う。スノウどうしたスノウ
〇 ノエル (CV : 岸尾だいすけ) 前作の彼の不憫さは涙なくしては語れなかった(大げさ)けど、今回は救済があってよかった。とってつけたような、とか思ってはいないし、思ってはいけない。
〇 カイアス (CV : 白熊寛嗣) こんなにイケメンでカリスマ性があって武力もあって知略にも長けてるのに、今回一番不憫なキャラはこの方。ユールの執念に疲れ切ったおっさんになっていたのが印象的。スパダリ系不憫キャラ、なにそれおいしい。前回のラスボスだったのに。笑
〇 ユール (CV : 伊瀬茉莉也) その出自から執着することを手放さなくてはいけなかった少女が持った執着ほど厄介なものはなかった。
〇 チョコリーナ (CV : うえだ星子) ちょんちょこりーん。なんでチョコリーナキャラを今作も押すのかわからん。どうせなら、雛チョコボ押しの方がよかった。雛チョコボ癒し。

〇 ルミナ (CV : 伊藤かな恵) 今作初登場キャラ。ライトニングを翻弄する。その正体とは。一瞬セラの顔がきつくなったのかと思ったけども、中の人は別人だった。

このゲーム、世界のちょっとしたところにストリートミュージシャンがいるんですが、ルクセリオ北の駅の東側?の街角で歌っているストリートミュージシャンが一番好き。旅の途中ちょくちょく立ち止まって聴くぐらいは好き。サントラではそれぞれのストリートミュージシャンの歌も入っているのかな。

ルクセリオのモブにイケメンイケボがいて、最初聞いた時(*゚Д゚*)って思ったよね。モブな故にどなたが声をあてていたのかわからないけども。後同じルクセリオでも修道女でもいい年齢の声の人がいて、聞き心地が良かったです。名前がわからないのか残念だけども。

<システム>

一作目はそれぞれのキャラの能力値が異なるために、バランスよく戦闘に参加させることが可能だった(愛着も均等分ある) 二作目はサラとノエルは固定で後はモンスターと一緒に戦闘(仲間にして連れ回したいモンスターがチョコボしかいなかった悲しみ)。三作目は基本ライトニング一名で戦闘。「ウェア」の変更が楽しい。シーンによっては過去の仲間達との共闘あり(実質一緒に戦った実感があるのはファングくらいかもしれないけども。後はムービー戦闘だけだったよね)。これで三部作最後になるから、もっと過去作のキャラをガンガン絡ませてほしかったな。特に戦闘シーンではみんなと一緒に戦いたかったよ。

戦闘能力やアイテム習得とか考えたら、このゲーム、「強くてニューゲーム」をすることを前提に作られているのかな?ストーリーに惹かれないと周回プレイはつらいよね?とほほ 個人的に「強くてニューゲーム」はストーリーだけをさくさく楽しみたい時に使うんだけども、周回プレイ時、本腰をいれて遊ばないといけないゲームは基本再プレイしてないことに気づく。

移動できる個所は4~5個(うち一か所は強制)と少ないけども、背景が本当にきれい。走っているだけでも嬉しい( 艸`*)

ライトニングのウェアの見た目が変わるのが良かった。そして、色味変更可能で自分なりにデザイン可能。

デコレーションはミニマスコットだったり、帽子、タトゥーが付けられたりするものだけど、つける個数に制限があって、おしゃれをするバリエーションもないし、能力値に特に変化があるわけでもないし、つけても見えないものが多いので、ほぼ放置。デコレーション好きにはたまらないかもしれないけれど…=公=ツマンネ

出現モンスター討伐数には数限りがある所が面白かったけど、計画的に倒していかないと大変だよな。全部討伐しようとすると、最後の方でレベルが上がらなくなって、強敵が現れたら積むよね。要周回プレイ

全体的にCGが素敵なので、ムービークオリティーのシーンってそんなになかったよね(操作シーンとムービーシーンのCGの質に大きな差異なし)シアターモードはほしいよ。

数々のクエストをこなすことで「魂が救済」されていくというシステムなんだけども、、このクエストのSSが本当どうなんだって内容で笑 似たような「魂の救済」的なことをしていた某戦乙女ゲーム第一弾のSSはどれも感動するものだったから、脳内でちょっと比べてしまう。笑 クエストが結構あるんだけども、一つ一つ潰していくのは楽しかった。中には目ん玉飛び出るほど驚いたストーリーも。以下いくつか厳選。笑 (プレイ動画が掲載されているものもありますね)

【ホムスを探して】
これ、萌えつぶが一番最初にしたクエストなんですけども、ルクセリオで起きた殺人事件を目撃して、恐怖で職場放棄的なことをしたホムス(モブ駅員)。そんなホムスのことを心配した「先輩」がライトにホムス探索を依頼することから始まります。職場から目と鼻の先にいたホムスを見つけ、先輩の元へ連れていくと、ホムスを心配する先輩の「心労」のために、「これからは真面目に働く」と張り切るホムス。二人の「絆」はこんなことで上昇。これで世界を救う糧になるには…なんなんだろうこの会話とホムスのノリwww あんな場所にいるくらいなら、家に帰るか、職場に来た方がいいって中途半端な距離にいるって… それに先輩に対する上から目線の態度。笑=公=戸惑

【歌姫の憂鬱】
ユスナーンでの依頼。探してほしい恋人が、すぐ近くのピアノの近くにいた件。すぐそこじゃねぇか

【奇跡のトランペット】
楽譜を集めてトランペット奏者の少年に渡すクエストなんだけど、集めた楽譜を渡した後、少年がただ突っ立ってるだけでイベント終わったwwwちょwww せめてトランペットは持とうよ、とか、本当なら、拙い演奏聞きたかったよとか、いろいろあるんだけども。笑※3

【最後のランデブー】
これは今回最もひどいと思ったksクエスト。笑 死んだ彼女との思い出のために、一緒に花火の見える最高のロケーションでディナーをしてくれないか、というもの。しかもウェアはクレセントムーン(色味によってはウェディングドレスにも見えるオープンショルダーのドレス。多分ライトニング姐さんの一張羅)使用。花火のシーンが無駄に綺麗。死んだ彼女をダシにして、ライトニングとのディナーデートをしたかったモブにしかみえない。酷い下種野郎。彼女、死んでも死にきれないんじゃないか?

<音楽>

今回音楽に歌はなかったよね。前作のアレンジとかがあって「お」って思ったりしました。

<絵>

キャラクターデザイン : 野村哲也、板鼻利幸

お馴染みの野村キャラデザが好きでね、ライトニング姐さんのコスチュームがくるくる替わるのは楽しかった。板鼻さんはルミナのデザインや、ライトニング姐さんのウェアのデザイン、武器や盾、アクセサリのデザインとかを担当していたみたいです。本当種類があって目で楽しめましたよね。こういうのでコスプレするのも楽しそうだよな。



今回思い出しながら書いていたわけだけども、内容を結構忘れてるな。色々調べていくうちに、当時理解していなかったこととか判明したし。笑 萌えつぶの理解力の問題もあるんだろうけども、ストーリーが小難しくしすぎて一発ではよくわからない内容だった。後から人の考察を読んではやる気出したりしてたもんな。今でもスノウとライトのやり取りを見る度に心熱くなるよ。笑 今回記事にするにつけ、一番最初に思い浮かんだのが、背景の美しさ、特に朝焼けのデッドデューンが好き。徐々に朝日が昇ってくる芸の細かさ。こんなに画質が綺麗なのに、FFXIIIで初めてグランパルスを見た時ほどは感動しなかったのは、モンスターのショボさもあったのかな…サイズ的に。あのアダマンタイマイ、どこいった? 今思えば、二作目から魅力的なモンスターがいなかったよな。それでもキャラクターグッズを作るくらいは嵌ってたFFXIII。一作目で終わっててもよかったかな、と思わなくもないけども、再びイケメンシド・レインズ(CV : ゆうきゃん)に出会えて、大満足です。ロシュも出してくれてもよかった。イケメン万歳

※1 この時ブーニベルゼはまだ力のない状態でした。
※2 一応小説では捩って言及されているみたいです。*
※3 これはバグの可能性あり。
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テーマ : FINAL FANTASY シリーズ  ジャンル : ゲーム

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