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Category: 華ヤカ哉、我ガ一族シリーズ > 華ヤカ哉、我ガ一族キネマモザイク

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華ヤカ哉、我ガ一族 キネマモザイク 弐年目 進ルート 感想。

本編でも、その二面性を如何なく発揮していましたけど、今回はどのような展開になるのか、楽しみな進ルート。

でも、人格の抉れって、年を取れば取るほど修正しにくいよね。

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ここから、気まぐれに「華ヤカ哉、我ガ一族 キネマモザイク」を一人ごちりたい、と思います。萌えつぶの萌えの声がだだ漏れるままに綴っていくので、ストーリーを網羅するわけではありませんし、萌え転がっているため、時系列も乱れることがあるでしょう。公共の目に晒すブログにも関わらず、誠に恐縮ですが、読みにくいと思います。プレイした乙女しか楽しめないと思いますが、皆さんでわいわいきゃっきゃうふふと楽しみたいと思います。生ぬるい目でよろしくお願いいたします。




<弐年目 四男 その弐 裏面あり 進 (CV : 梯篤司)> 萌え語りネタバレ編>

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とても嬉しそうな顔ですね。一体何を思っているのかw

相変わらず、ドジッコ文子。wwww 早速ものをなくしています。

茂の「進くん」って言い方www 

進が一番驚くよね、守の存在に関しては。好きな小説家ってだけでなく、自分のところから兄弟の順位が変わってしまうのだから。

四男 進 → 五男 進

ってことですからね。

守が来たことで、早速進の部屋で、ご兄弟作戦会議です。この時点で、進のかわいそう感は早速全開なんですが。今年も禁酒は無理そうですね。(華ヤカバレンタインフラッシュでは、もう禁酒は辞めたってことになってますからね。しょうがないね、大佐もいれば、揚羽もいるんだからw)

…世界一強い酒…www 舐めただけで逝ってしまいそうですね。進の笑い上戸がまたなんとも悲壮感を誘いますwww でも、酔った進、可愛いよ。

お酒を注ぐ音が、萌えつぶにビールを所望させます。ああ、喉が渇くね。

はるが、進の専属希望だ、と言った時の、進の言い訳。

いやいやいやいや(汗)、地位とか家柄とか関係ないから。結婚相手とかじゃあるまいし。ただの専属使用人ですからっ!この時点から、すでに大きな誤解があると思うんですがwww

それにしても、(はる以外の)一般の使用人がご兄弟に専属に就いた場合、本当苦労しそうですね。

正 礼儀作法にうるさい
勇 命がいくつあっても足りないw
茂 掴みようがない
博 実験台にさせられる
雅 いじめられる日々

萌えつぶなら、確実に他のところに就職しています。

屋敷の廊下なのに、抜刀で喧嘩する守と勇の喧嘩を止めるのは、進ですね。力があるのに、勇に反撃しない守、かっこいいよ。(*´Д`*)ハァハァ 実は、進、勇より強いんじゃ・・・?

はるに今後を相談する博。はるに洋行を止めてほしいのかな。でも、それは本人ルートでやってよ。今は進でしょ。え

正もいいお兄ちゃんだけど、年が近いから、進と博の関係は本当兄弟って感じがしますね。いいこというなぁ、おにいちゃん。

進 「悩んでいれば背中ぐらい押してやるさ。兄弟なんだから。

本当、自分の懐に入れた人間に対しては、愛やサポートを惜しみません。(はるもはやく仲間にいれたげてよ。)

二回目の守と勇の喧嘩はもはや誰も止めませんねwww 守って、結局血の気の多い勇に付き合ってあげているようなw 優しさを感じますね。え

バッドを回収するために、わざと使用人試験を落ちるんですが、その時の千富と平助の言葉って、仕事が上手く行かない時なんかに聞くと、普通に凹みますねw

バット回収は、心身ともに元気な時!ですねw

弐年目の三治と進は普通に友達ですね。三治は特攻のままですけど。

新たな背景、安田以外の大衆居酒屋登場。友達同士の会話って、気心知れてていいですね。会話の内容が内容でしたけど(守・玄一郎関係の)w

四男ズのシーンは感慨深いです。二人とも大人で。母親が同じ庶民出で、違いは、宮ノ杜を去った方留まった方。進と守をみれば、どちらが子供の成長によかったのか、一目瞭然な気がしますが。進ぇ それでも、楽な人生ではなかったな、二人とも。シンミリ

それにしても、守、心開きすぎじゃね?www

一年目はると似てる(好奇心丸出しの)秀男、かわいいよ。(*´Д`*)ハァハァ

花見の日、進、早速ババを引いています。(雅の台本の下)玄一郎の挨拶の前に、特攻していった進に、戸惑う守。

玄一郎 「進は何を言っているのだ?」

wwww ですよねぇwwww 会場全体が、突然の進の奇行にざわざわしていると思うよw

ヨシ 「こうして見ると守さんって、(進様に)似てますわね。」

守と進って、似てる・・・か?静子もトキも、ヨシの一言に戸惑います(萌えつぶも)www

結局ぐだぐだになって花見イベント終了w

弐年目の進は、はるへの好意を隠しませんね。でも、それって、本当に好きって意味の「好意」なの?

花電車の日は、進、ラグビー並に人にぶつかられていますがw 満員電車で守られてるシチュエーションって、鉄板ですよねぇ。(〃∇〃)ニヨニヨニヨニヨ

勇と守の何度目かの喧嘩も、もう慣れっこで放っておかれていますねwww 二人でじゃれているだけだから、いいよね、それで。え

使用人ズ3人のやり取りが好きです。焦る秀男、可愛い。

秀男 「(たえに向かって、結婚する)相手が嫌がったらどうするんです?

はい、秀男死亡フラグ立ったwww 結構秀男、言うよねw

はる、文子とは本当女学校の友達みたいですね。でも、気を抜くと、この人、危険ですw

やっぱり、三治は守の犬でした。

守と一時休戦した後は、みんなで安田、です。一人悪役がいると、他がまとまる不思議玄一郎は華ヤカ必要悪ですね。

大正時代に、甘味処に男(進と三治)二人。ありだと思うよ、進。って、進、はるのために、一体どれだけスウィーツを買ったんでしょうかwww 男の不器用さが出ていていい!と思います。 シュークリーム、おいしいですよねぇ。

でも、量が量なだけに、はるに誤解されてる進w でもなんで、はるにスウィーツを買ったんでしたっけ? やっぱり、好意の表れ?

博覧会の件で、茂が怪しげな話を持ってきます。(本当、他ルートでは輝いてんな、この人w)

宮ノ杜兄弟、博覧会で、ウェイター再び!w どうせなら、勇も進もウェイターの格好をしたらいいよ。勇は絶対かっこいいと思うよ。(茂ルートしかスチルがないんですかね。)

博覧会、一人で来たのはいいものの、早速入場券を見つけられない文子。進も、仕事に忙しいとはいえ、左手に持っている入場券を探してあげられないなんて、どうかしてるwww

三治はたえと博覧会でーとしたらいいと思うよ。たえ、三治の前で、まだ猫を被っていますw

進、普通に仕事しているのに、いつも宮ノ杜の運転手が迎えに来ているんでしょうか…。と考えていたら、勇が迎えに来て、やっぱり酒盛りw でも、た、嗜む程度…だと・・・

お!進、素面で積極的にはるを誘ってる!! この一年ではぐくんだ気持ち、ですね。ニヨニヨ(でも、これがぶれずに最後まで行かないのが華ヤカクオリティーw)

一生懸命休日に外出に誘っている相手(進)に対して、仕事を理由に断りつつ、

はる 「くすっ、もちろん進様とご一緒できればもっと嬉しいですよ。」
はる 「いつかいけるといいんですけれどね。ご一緒できなくて申し訳御座いません。おやすみなさい!」

なんか、はる、小悪魔じゃないですか?w 残された進は酒に走っちゃうのかw さぁ、進、さっさと千富にはるとの外出許可をもらってくるんだ。

そうこうしているうちに、博に掻っ攫われるはる。そこで、立ちふさがる千富w 進のために!w

博が誘った観劇の券で、はるをでーとに誘うのをためらう進。そこで、なぜか、玄一郎の許可が下りますwちょwww博www しょうがないよね、自分のルートを待て。

玄一郎の気にする所は、やっぱり千円の使い道。よっぽど自分を楽しませてほしいんですね、お父さん。でも、さらっと受け流す進

あくまで使用人の枠を出ないはるに、押せ押せの進。るんるんで観劇します。(原作のあるものに手を加えすぎて、全くの別物になっちゃうことってよくありますよね。ハリウッド版のドラゴンボールとか(萌えつぶ未視聴)w)

はるは、きっと何でも楽しめるタイプだと思うよ。萌えつぶもきっとなんでも楽しむと思うよw

結局進、寝ちゃって、はるとの時間を満喫できずにぼそっと一言。

もう、進、はるのこと、好きだよね、そう思っていいよね。まだ5月だけど

進 「あの・・・この前言いましたよね、自分と一緒であれば楽しいと。その・・・本当に楽しいんでしょうか?」

<選択肢>
- もちろん楽しいですよ。
- そんなこと言いましたっけ?

そんなこというはる、小悪魔どころじゃない、鬼だwwww 萌えつぶは「もちろん~」しか選べないですよ、例えバッド回収しててもwwww

進、自分の心の内を真面目に話しているのに、はるが気にしていることは、シュークリームの味www そりゃ、おいしいけどさ。もっと真剣に聞いたげてよwwww

母文子、息子の気持ちを見抜いていますね。そうだ、進、もう時間がないぞ。次の薮入りには、はる、見合いしちゃうよ。(秀男でもいいけど。)

本当、華ヤカの母ズは、息子達の恋愛ごとに大変理解がありますね。このルートでは玄一郎でさえも、進の恋路を応援します。え

はるが専属に決まって、進嬉しそう。はるも初々しいし。なに、このカップル。(*゚ー゚)ゞ 最初から、進、専属の意味を正しく理解していない節があったしな。いいよ、もうこのままで。ニヨニヨ

<はるが専属になってから、進が一番にしたいこと。>
三治に自慢。

(・´艸`・)・;゙.、ブッ wwwwww なにこの人、可愛すぎるじゃない!新婚カップルみたいなやり取りになっちゃってます♪w

そんな新婚カップルに水をさす出来事が。

冷静に考えて、ドジッコはるが、完璧な普通の使用人たえを差し置いて、専属になるなんておかしな話なんですよね。それにたえ、3年くらい先輩だし。

ここで、進をめぐって、はる V.S. たえ 勃発。(なんか、キネマでは、V.S.が多いですね。(`∀´)イイゾ、モットヤレ)

たえの余裕のなさが辛いです… 三治、早く緩和剤としてたえを救ってあげて~~。

進にどちらかを選べって…、はるがいくらできない使用人だからといって、たえは選べないよ。

たえが言うことは仕事人としては至極正論だけども、でも、違うんだよなぁ。相性ってものがあるじゃない、仕事でも。 進の事を思っての専属立候補じゃないからね、たえの場合。たえにはたえで事情があったにしろ、はるへのあてつけ、みたいなものだったから。このシーンね、仲のよかった二人を知っているとね…、なんともね…。でも、こういう葛藤みたいなのを乗り越えたら、二人の絆は強くなるよね。

たえ やる気満々(はるを蹴落とす勢いで。)
はる 使用人としての自信のなさと、友情の間に揺れて、逃げ腰

なんか、はるとたえの戦いでは、進はすっかり蚊帳の外って感じがしないでもないですがw

逃げ腰のはるを叱咤するのが、秀男の役目で。かっこいいよ、秀男。

たえにも実は縁談が来ていて、進の専属を強く希望したのは、それを断る口実のためだったんですね。

家族を捨てる気持ちで使用人をしてはいても、なかなか家族の縁というのは断ち切れないですよ。よほどのことがない限り。

それにしても、たえ、進をよく利用しますねw 一年目だって、確かはるへの嫌がらせで、進につゆだくの弁当を持って行かせたしね。はるが小悪魔なら、たえは悪女ですね。え

この微妙な三角関係に終止符を打ってくれるのが、三治で。(´▽`)ヤットキタカ

帝国華月ホテルでの両親との久々の再会に、たえ両親、いい具合に、三治を誤解してくれます。

このお母さんが誤解した時のたえの「へ・・・?」っていうのがなんともおかしいんですけどwww

進も心を痛めていたことが一件落着して、酒が進んだらしく、べろんべろんでのご帰宅ですw もう禁酒はいいよね。

進 「おっとと、そんな事したら、襲っちゃうぞ~?

∵:.(:.´艸`:.).:∵ぶっ まじでかっ!華ヤカ、ついに微糖脱出!

酔っ払い進は、本当、フラグブレイカーですね。でも、このシーン、どきどきした♪(*´Д`*)ポポンッ

ここで、進の本音が!専属、好きにし放題!?wwww これ、リアルで言うと、マジセクハラっすwww キャラをよく考えないとねw 進ならOKだけど。

はる 「それが本音なんですね・・・

あ、飽きれてるwww

完成披露式の時、秀男を探していたはる。流れ弾に当たって、やっぱり撃たれます。この時のスチルの進の顔が本当感情が出ていますね。

ここで、進、はっきりと自分の意思ではるを専属にします。たえが引き下がったことで、はるもわだかまりなく、申し出を受けますね。

秀男も辛い役どころですね。今回は、怒りではるを殴るんじゃなくて、流れ弾…ですか。そりゃ、一般人は発砲することには慣れていませんからね。標的をミスることだってありますよ

進、甲斐甲斐しく、はるの面倒をみます。そこへ、はる、現実を突きつけます。

今年の薮入りは縁談すると。

進、一瞬たじろぎますが、それでも、今がよければ、と、はるを次のでーと(?w)に誘います。もうじれったいですね、ここw

文子の優しさが嬉しいですね。どじっこは健在ですがw

秀男、銃を二発撃ったことで、喜助に叱られてる。この怒った正面(?)の顔の喜助、かっこいい。喜助も秀男も、立場は同じなんですよね。玄一郎の犬だけど、契約を切られた時は、命に関わるっていう。本当、性質の悪いのと付き合ったもんだよ。(`Δ´)

秀男が普通にはるの退院を手伝っているのには、なんかねぇ・・・。苦笑 もうちょっと魅せ方があったんじゃ・・・。まぁ、秀男ルートじゃないしね。

退院したはるに、みんな優しい~。( ´▽`)

三治、なんかかっこいいな、自分の考えがきちんとあって。今までは、雑魚キャラとしか思っていなかったけど。

三治の転勤の話に、たえ、素直になるか?

文子と千代子がいるシーンは、なんだか女学生の集まりみたいで、可愛いです。

進の中に、はるはもう入っていたんですね。大切なひとを傷つけられて、ここから、進ブラックが登場します。

進、はると海に行くのに、立ちはだかる大きな壁=千富w 玄一郎の方がまだ柔軟ですw

必死で頼み込む進の姿がなんとも…www でも、専属になったからって特別扱いを受けていちゃ、他の使用人達に示しがつかないよね。ここはぴしゃりというべき。その上で、乗り越えたら、萌えもアップすると思うんです、萌えつぶ的には。だって障害は多い方がいいじゃない?え

そんなお小言なんのその。許可が下りたとたん、進、るんるんです。でも、コバンザメ博に嗅ぎ付かれてwww

茂 「こりゃ、我々も同行しなきゃならないねぇ。

なんでやねんwww(≧▽≦)www

結局みんなで海に行きます。進ぇwww ってはるも使用人モードだしwww 進、受難の日々は続く。

泳がないのに、正、なんでついてきたwww この時の正と雅のやり取りが面白いですね。正、全然雅の呪い、信じてないしwww 萌えつぶも正と遊びたいです。

守と勇の立ち絵が一緒になると、もう・・・ポポポ(*゚Д゚(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)゚Д゚*)ポポッ!かっこいいですね!!萌えつぶ的にたまらんショットだわ。(*´Д`*)ハァハァ

はるに、海に来たかった理由を聞いた進。その後の彼の台詞。もう、それってプロポーズじゃない!(〃∇〃) 弐年目には、はるはもう進の心の中に入っているようなので、もう結婚まで行っちゃいなYo☆ 萌えつぶが許すっ!

その後、どじっこはるがびしょぬれになってw 使用人の給料じゃ、すけすけの服しか買えないから。え 茂の攻撃を受けた博が気になりますw

弐年目はいろんなところがパワーアップしています。今回なんとはるには後遺症が…。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

そのことで、ますます過保護になる進。そして犯人に対する敵意も。周りには興味はないくせに、自分にとって大切な人を傷つけられた時の感情の起伏が激しいのが、この四男坊其の弐ですね。そして、自分の守備範囲内にはるを置こうとして、専属は外さない、といいます。

三治、たえのこと、気になってるw あれだけたえツンドラな態度だったのにw しかも、他の仕事をしていたのに、わざわざ、三治達の給仕にやってきたたえ。口調はツンだけど、これはデレだよねww

裏庭にて、秀男、一人で悪役を全部被った!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。マジデカ! 黒進覚醒!キタァ━━━((゚□゚;))━━━ !!

で、進の目を覚まさせるのがはるの鉄拳!でも、進、切れているから、相手がはるだってわからず、攻撃を開始します!((゚□゚;))進、やめるんだぁぁぁぁぁ!

結局、進は自力で戻ってくるわけですが。(このシーン、進の心の内を詳しくやったら面白そうですよね。白進と黒進の対決で、はるを真摯に思う白進の心が、はるを敵とみなし憎悪に満ちた黒進の心に打ち勝った、とか。アニメなら、やりそうな展開ですね。)

最愛のはるを自ら傷つけたことで、ショックを受け、白進、きっと心の中に引きこもってしまったんでしょうね。暫く、黒進のターンが続きます。

今まで優しく、はるさんって呼んでくれたのに、今は、冷たくお前としか呼んでくれません。・°・(ノД`)・°・

あ、秀男、喜助のところにいたw 喜助、玄一郎の犬だけど、こういうところ、嫌いになれないんですよねぇ。喜助、守に、秀男の居場所を普通に教えているし。

で、守から、ご兄弟全員が秀男の居場所を知ることになりました (´゚ω゚):;*.’:;ピュッwww きっと玄一郎も知ってるよ♪

萌えつぶ、進の脳疾患の原因は、玄一郎の血、というより、文子の血だと思うんです。だって、忘れ物、なくしものが多すぎるでしょ、いくらどじっこ設定でもw

みんな、進にきちんとはると向き合って欲しいと思っているんでしょうね。だって、進のはるに対する好意はだだ漏れでしたから。

秀男を使うことで、元の進に戻そうと画策するご兄弟。

守だって黒進を止めれるのに、あえて、勇にその役を頼む辺り、一線引いている感じでしょうか。ってか、やっぱり四男としてのわだかまりを持った自分よりも、今までずっと兄として育ってきた勇が適任と思ったんでしょうか。

勇 「ふん、言われずともしてやる。

かっこいいよ、大佐…(*´Д`*)ハァハァ

玄一郎が倒れたことで、進(の心)が戻ってきます。

たえ、はるとの薮入りより、三治との再会を取っていますw これは、デレですよ、たえなりのw

進、三治、たえと共に、はるの田舎へ。おぼろ亭はやっぱり閉店でw 三治、適応力ありすぎw でもこういう逞しさがいいですね。

浅木家、本当にあったかいですね。こういう家族、大好きです。現代では、こういう風に対応したくても、難しいものがありますからね。

蛍舞う中で、夜道を散歩するはると進。会いにきた理由を尋ねるんですが。

進 「何だろうな。やっぱり寂しかったのかな。

恋愛ごとに疎い宮ノ杜家の呪い、ここにあり!

(。・´д`・。)エェ~ 海でプロポーズみたいなこと言っていたのにぃぃぃぃ。

進、自分を受け入れる覚悟を持ちます。他人に対して執着がなければ、寂しい感覚、とか、取り残される感覚、とかないと思うんですけど。それに、はるの話を聞きたい、と思うことも。

今回、秀男が逃亡生活をしているせいか、縁談は破談になります。進、大変嬉しそうです。で、強引に自分の専属に返り咲かせてしまいます。自分の欲望に忠実なのに、なぜその気持ちに気付かない、進

たえ、いい世話女房ですね。でも、三治、女心分からず!残念!w でも、無理チュー設定嫌いじゃないです(二人両片思いですからね)。

宮ノ杜家に戻ってきたら、進、勝手にはるの実家に行ったことに、みんなに責められますwww いいよね、こういうのwww

進、はるが近くにいるだけでいいんだね。「進にとって」幸せな日々が続きます。でも、周りのことも考えなくちゃダメだ。

用がなくても、はるを銀座に呼び出す、強引な進もいいです!(°∀°)b でも、所々にとげのある物言いをしますね…(。・´д`・。)エェ~

って、わざとはるをいじめてた~~~~。何、この変わりよう。ニヨニヨニヨニヨwwww 進、はるの話、聞いてないしwwww

そして、受け取った実家からの手紙。はる母、心配を掛けさせないようにしたつもりが…。本当、結婚一つで、何さ。なんで村八分さ!口うるさい暇な田舎者め!ヽ(`Д´)ノ

接吻の上書きwwww たえぇwwww

はるのことを手放したくないために、進、かなり自分勝手なことを言います。それをはるは真に受けて、感情的になります。…進、人をからかっていい時とそうじゃない時の区別がついていませんね。

進 「くすくす、嘘ですよ。行って来てもいいですが、すぐに戻ってきてくださいね。

…なんか… ( ̄□ ̄;)ゴクリ 浅木家に興味がなくても、はるだから許可するって…。はるは特別、なんですね。よし、進、後一歩だ!違

はるの縁談が上手く行かなくなって、実家がひどい目に遭っているとしたら、はるが行った所で状況が変わるんでしょうか。まぁ、家族の顔を見れば、ハル自身、安心するでしょうけど。はるが結婚することで、村から受けているひどいこと、というのはやむんでしょうか。止まない気もしますが。次の噂の標的を見つけるまでは。ただのやっかみですよね。家族が田舎に残っているだけに、「それが、何か?」ともいえないし…公;

村長までもが迫害してきてる~~~~~!パワハラやんかぁ~( ̄□ ̄;)

なんか、現代と違って、他人が干渉しすぎるのって、イヤですね…。ゴクリ(゚ー゚;

って、進キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

たった一泊もはると離れられなくて、田舎まで押しかけてきた~~~wwww

進、はるに、素の自分を受け止めて欲しいために、結構ひどい事をいいます。はるなら受け止めてくれる、という甘えの元に(茂の時と同じですね)。きっと、進はそこから、一緒に成長したいんだと思うよ。はるの鉄拳が、白進を一瞬だけ呼び起こした時のように。でもさ、つらいよね、はるにとっては…。(ノД`)スンスン

はる、このルートでは、使用人として進のことは気に掛けているけど、彼女自身の(進に対する)特別な感情ってあんまり出てきてない・・・ですよね。でも、進の行動は、もう彼の好意そのもので(彼自身は無意識ですが。OTL)

はる、実家の状況を感じて、精神的に追い詰められて、使用人を辞めると言い出します。興奮するはるを落ち着かせるように抱き締めて、

進 「専属は外しませんよ、絶対に。よって、あなたが宮ノ杜の使用人を辞めることも出来ない。」
俺から逃れることはできない。逃がさない。

あ、あれw 萌えつぶの脳が、勝手に変換してるw はるをどうしても手放したくない進は玄一郎の千円を使うことにします。玄一郎ぇw

進のいう解決方法とは根本的な解決にはなっていないと思うんだよ…。宮ノ杜の名を出すことによって、下手したら、もっと浅木家を四面楚歌に追いやるような…。(ノ´ω`・。)

そして、京都ですよ。スーツ姿の進、普通のサラリーマンに見えますw

(茶会の席での守の順番について。)
勇 「正は睡眠中である。( ̄ー+ ̄)ドヤ
( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、 起こせよっwwww

時間つぶしのために読み始めた、守からもらった本、そして、外出時に携行する拳銃。黒進登場です。

大切な人に裏切られると、進、切れます。もし、この時点ではるが進の事を裏切っていたら…。( ̄□ ̄;)ゴクリ

三治、進を友と思っているからこそ、あえて京都に逃げたし、その後ろめたさから、わざと、自分を殺すように仕向けていますね。で、犠牲になったのが、はる、と。

このルートだけで、はる2回撃たれています。お疲れさん。

はる、普段の優しい進を覚えているから、素に戻った時に、彼が後悔しないように、身を挺して、三治を守りますね。そう、進のために

トキ、進が発砲したことは面白いとし、はるの髪型が変になった原因の進を叱ります。えw でも、ボブも可愛いよ

はる、撃たれても、恐がることなく、進を気遣います。そして進と向き合おうとする姿、もう立派な専属使用人だよ!(゚ーÅ)ホロリ 進、本当、髪だけでよかったな!

三治 「結局俺が止めたよーなモンなんだからよ。

いや・・・あの・・・、お前が言うなwwww

三治 「自分の気持ちを制御できないうちはまだまだ子供ってことさ。

いや、進の場合は、そんなものじゃ済まされない(疾患的な)ものがありますけど…。(;´▽`A``アハ アハハハ

・・・はるに謝り続ける進に、全萌えつぶが泣いた

進 「一生責任は取りますから。」

・°・(ノД`)・°・切ないよ、ここ。こんな形で、この言葉は聞きたくなかった…。

三治ともやり直したい、と言った進、成長したね。

責任を取る=結婚。まぁそうだけども・・・。はる、嬉しくないよね、こんなこと言われて。でも、最初から、進の好意はダダ漏れだったけども、はるの気持ちが見えてきてないですからね、今のところ。

守、やっぱり、進も、三治も、自身と向き合わせるために、あの本を渡していたんですね。ただ、引っ掻き回すだけではなく。結果的にはいい方向に転がってくれたからいいようなものの、結構荒療治です。

守、いい奴じゃん!!

千富、二人の結婚報告を聞いても、海岸でーとに行く時よりは、反対しませんね…w

秀男、文子の元にいた~~~~www!(文子と秀男もいいカップルだと思います。文子、ダメンズ好きだしな。え)

(責任という形での結婚に戸惑うはるに)
たえ 「あら、もう迷惑だったら掛けまくりじゃない。今更何言ってんのよ。

さすが、悪女の言うことは一味違いますねw はる、進との結婚は嬉しいんですね。よかった。今まで彼女の気持ちは見えなかったから。

縁談じゃなくて、これは恋愛結婚だよ。

勇 「使用人を娶るなどと・・・、宮ノ杜家の恥と知れ!」

お前がいうなwww

正、守も兄弟の仲間に入れてあげます。さすがお兄ちゃん♪

はる父母、本当にいい人達だな。涙 でも、冬にはる達が遊びにきたら、現状なんて知られちゃうんじゃないの?はる、進の力を借りずに自分で浅木家の現状をなんとかしようとしますね…(´・ω・`)ショボン

はるの事を気に掛ける秀男に萌えた。(〃∇〃)

三治とたえのやりとりにもにやにやが止まらん。本当いいカップルだよなぁ…w

はる、予期せぬ形で玄一郎の秘密を知ることになります。

玄一郎 「墓場まで持って行け。判ったな?

こ、こえぇぇぇぇぇぇ~~~~。(((゜д゜;)))

玄一郎、本当に賭け事が好きだな。正の賭け事好きは、玄一郎の血ですねw

おしゃべりなはるでも、こればかりは口が裂けても言えませんね。でも、態度では隠せない、と。

進 「責任を取ることが、どうして結婚なのか、自分にもわからなくて。

はい?(゚Д゚)

今更かよぉぉぉ、進…。OTL しかも、もう十月だよぉ。はるに好きになって欲しいって言いなよ。

秀男、ずっと文子のヒモでいいじゃない。文子、ダメンズがタイプだからさ。え たえだけ呼び捨てにした三治に透かさずつっこむ秀男www

正と勇、四男進の結婚にやさぐれていますwww 

安田での宴が、結婚の有無の尋問に変わってるwww はっきりしない進をはっきりさせるためには尋問も必要だよね。え

結婚→独り占め

うん、進、合ってるよ、方向的に!でも、はるの気持ちに自信がないから、結婚をイマイチ喜べなかったんですね…

ここでの勇の質問がまともな件w (自分は32歳で初恋を経験したのにw)

空しい進のために、この夜聞いたことは酒で記憶を飛ばす大人組www 優しさ、だね♪

ここで再び登場、世界一の酒www 無理すんなwww 次の日、みんな、見事に忘れてるしwww

二日酔いで、仕事をサボるのは良くないぞ。でも、使えない状態で仕事場に行っても、周りが困るから、やっぱり休んだらいいよ。

進とはる、すれ違っていきますね。はるの気持ちは弱いけど、進のこと、大切に思ってはいるのに。それに、近くにいればいるほど、玄一郎との秘密を隠せる自信がないから、なおさら。

進、今まで好きかどうかを意識したことがないのに結婚だと?www あれは全部「好意」じゃなかったの?www しかも、三治に片思いを指摘されて気がついているし。さすが、宮ノ杜家の血。オソルベシ

文子 「母さんとしても、進には好きな人と結婚して欲しいわ。母さんがそうだもの。」

玄 一 郎 wwwww

文子の男を見る目は、萌えつぶのそれを凌駕しています。三治も素で驚いてるw

文子、物をなくす代わりに、人は拾うんですね。え

言いたくないことを、「友達」という名の伝家の宝刀で言わせてしまおうとする辺り、たえが苦手です。しかも半ばヒステリックにはるを攻め立てるし。友達なら、聞かないのも優しさ、ですよ。

はるが辛くても現状から逃げ出さないのは、やはり進への気持ちがあるから、と思っていいですよね(糖度が低いので、甘さを捻出するためには、こういうところから妄想、ですよね。え)。進も自分から逃げてないし。

千富、いくら使用人宿舎へのご兄弟の出入りが禁止されていることとはいえ、ご兄弟が全く守っていないこと、知っていますよね。はるの事を想って、わざと進を挑発する千富、かっこいい。

引きこもったはるを進が強引にこじ開けるのがいい。今度は自分が彼女の支えになる、と!進、自分の素直な気持ちを言ったぁぁぁぁ~~~(≧▽≦)キャー

はるにも、その真摯な気持ちは届いたよ。で、はる、仕事に復帰です。

玄一郎に会った進、はるの様子がおかしいことに気がつきます。はるからは言えなくても、強引な感じで、はるの秘密に迫る進にどきどきします。(*´Д`*)ポポンッ

秀男にはるの左腕の事を言ったら、彼も責任を取るってなるでしょうね…。それか、姿を消すか。

進、はるのため、二人のために、玄一郎と対峙する決意をします。こういうところ、かっこいいですね。でも、見てしまうのが、狸対狐の戦いですね。

はるがあれほど頑なに言わなかった玄一郎の秘密を、加山首相があっさり進にばらしますw

玄一郎を庇った進。玄関で待っているはるに後ろから抱きつきます。

え・・、指に血が…。顔には脂汗が浮かんでいます・・・。( ̄□ ̄;)

ここで進、やっとはるの気持ちを確認します。萌えつぶも、これを知りたかったよ。で、再び、進告白。やっとはるも素直になって、自分の気持ちを認めます。でも、失血多量で進、倒れます。

グッドは、玄一郎、進の見舞いに来ます。自分を庇った進への褒美として、自分の診断書を渡します。玄一郎、はるを解放してくれたんだね。・°・(ノД`)・°・

進、目覚めたっ!もう、心配かけた子は叱られておけ。

雅 「死んだほうが良かったんじゃないの。

雅、進のこと、一杯心配したんだね♪わかってる、使用人一年目を過ごした萌えつぶには。結構勇、根に持つタイプですねw って、酒は病人にはまずいでしょw 守www唄www 最後までカオスですね。

たえ、三治の部屋の鍵だけじゃ満足しないんですね。

接吻だけでは子供は出来ませんよwww って、手を握っただけでも子供は出来ないでしょwww

このラストのスチル、いいですね、進の伏し目がちなところが、ちょっと黒進を想定させて。鼻同士のキスって、ラブい感じがいいですよね。スメルキスで言うんですね。キスにもたくさん名前があって大変だわw でもそのネーミングはちょっと・・・。匂ってきそうなんですが・・・。(´Д`;)

玄一郎に対しての千富なりの愛、ですね。使用人頭をたえに譲って、自分は玄一郎の世話に専念、と。

進、はるの気持ちを再度確認しようとする割には、顔を異様に近づけ、はるをどきまぎさせます。

進 「早くしないと言えなくなりますよ?

(〃∇〃)ヤーン

そこはかとなく甘いエンディングでした。進、絶対覚えてるよね、あの夜、はるが言った彼女の気持ちを。(〃∇〃)(〃∇〃)(〃∇〃)

後日談で、玄一郎につきっきりの千富。玄一郎のベッドの脇で、こくりこくりと居眠りしている千富を、起こさずにそっと見る玄一郎を想像すると、萌えますね。…なんか、玄一郎が逝ったら、千富も逝きそうですね…。(゚ーÅ)

そして、なんと!玄一郎、浅木家に来ますw 口うるさい田舎者達を黙らせるために、玄一郎を利用するとはwww 浅木家に、玄一郎、平助、千富のいる違和感wwwパネェナwww

千富とはる母の出会いはいいですね。

「(玄一郎と平助を見て)おじいちゃん二人!

www 子供は本当に無邪気ですねwww この二人羽降り的なスチルもよかったです。ニヨニヨ

でも、今後の浅木家のことを考えると、あまり手放しでは喜べないエンディングのような。だって、村八分的なものは変わらないでしょ?村人としても、浅木家とは普通に接することはできないでしょうね…。ショボン

バッドは、進が意識を戻さない間、はるに実家から電報が…。はるの実家が大変なことに。やっぱりねぇ、進のあの対処方法だと、しこりはどうしても残るよね。で、はるはそのまま戻ってこない、と。進、失血の中、はるの気持ちもうろ覚えでしか聞いてないしな…。

進、失恋エンド、ですね。

ダメ!そんなの悲しすぎるよ!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

<悲しい終わりが嫌いな萌えつぶ的脳内>

はるが田舎の病院に着くのを待っていたかのように、はる父、危篤の淵より蘇る。一家の大黒柱の危機を目の当たりにして、はる、「こんな閉鎖的な田舎よりは帝都。わたしもいるし。家族が近くにいたら、安心できるし。」と、浅木家に帝都移住計画を持ちかける。もちろん、宮ノ杜家、完全バックアップ。こういういざという時、はる母、漢の決断(父、それに従う)。浅木家帝都移住決定。進&はるは、文子と同居。部屋の余っている文子の家に浅木家暫くお世話になる。

はる父の誠実さ、はる母の料理の腕で、安田で雇用。たえ、ふみは生活適応能力が高いから問題なし。

正・勇 : 安田を今まで以上に頻繁に利用。 
茂 : 揚羽の引退は撤退。はる、紅の代りに安田勤務。
進 : 兄弟に連れられ安田通い。
博 : ザルなので、上記同様。
雅 : 一人のけ者は寂しいので、上記同様。
守 : 上記同様。ぇw


いいよね、これで。




進ルートは、進自身のツンドラぶりもさることながら、はるの小悪魔振りが露呈したルートでもありましたねw でも、一年目と違うのは、進の中にはるは大切な人として認識されていたこと(例え無意識でも)。

その点だけでも、弐年目の方が、断然萌えました。強引な進、もうたまらん

次回は、この一年での成長振りに乞うご期待、発明王に突入です。


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