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Category: 二世の契りシリーズ > 二世の契り 想い出の先へ

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二世の契り 想い出の先へ 秋夜 感想

秋夜の印象が…薄い…なぁ…。クッキーに目の色を変えていた、くらいしか覚えてないっていう…!!(ノω<;)痛恨

二世の契り 想い出の先へ(通常版)
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思いつめたその先に。
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本当本編では印象が薄かったのに、FDで(萌えつぶ脳内)人気投票でぐんぐん票を稼いだ秋夜(笑) 後日談がずるい。泣いたし、いろいろと嵌った。シナリオを書いたMAYUさん&naoさん、GJ!゚+.゚(*´∀`)b゚+.゚イイネェ この展開は予測できた人はいただろうけど、まさかのシリアス展開にビビッたって言うか。笑 この後日談はトップに入るくらい好き

萌えつぶは大満足だったFDを心行くまで話しちゃうよー。二世飽きた、FD無理、おっさん、ムサメン、爺興味ない、非攻略キャラのイケメンイケボがいるのが許せないという方は回れ右でよろしくお願いいたします。「こまけぇこたぁいいんだよ」って思わないと、七つ鈎で下女として働く事になりますからっ!!もちろん迎えなんて来ませんからっっ!!←




<忠犬の恋 秋夜 (CV : 前野智昭)>

ワンコ、思いつめる。

 一緒に蛍END
共に見たかった蛍の光END

【一日目】

あ、そうだ、秋夜には添い寝してもらったんだった。桃は真奈のためだったのか。暁月=サルwww 真奈の呟いた願いでシャンプーリンスを作っちゃったよ、この人www 綾姫も大満足。戦国シャンプー、信玄も知ってたwww ってあんた髪の毛ないじゃ…←

【二日目】

秋夜、真奈の願いなら何でも叶えてあげたいんだな…。ちょっと盲目過ぎる感じが…。=公=

【四日目】

この時代、浴衣はなかったのか?香りを贈るのは独占欲の強さの顕れと聞いてから、香り系のアイテムの登場はどきどきしますね。

飴玉ほおばる秋夜、可愛い。飴玉をあーんで食べさせあう二人。甘い、甘いですぞ。この「悪戯してみる」の選択肢もにやけるな。真奈、秋夜にあ~んと見せかけて飴玉を自分で食べちゃった時の秋夜の反応www 今度は取られたくないから、真奈の指ごと食ったwwww

【五日目】

瑠璃丸って本当にさらっとタラシな事を言うなぁwww 秋夜ってこんなに甘いキャラだったっけ?っていう位甘いな。(〃ノωノ)照

【七日目】

秋夜にむやみやたらと「好き」の連呼をさせるとはwww まえぬの正しい使い方とかwww←おい すいません。マスケティアのアラミスを思い出しますねwww

【一章】

秋夜、線香花火イベの時、自分と真奈の住む世界の違いをまざまざと知って寂しくなってしまったんだな…。

秋夜の場合は、結構早い段階から、政虎からのご下命というよりも、真奈を守りたい、彼女の願いを叶えたいという気持ちが人一倍強かったよね。でも、恋はまだ知らない、っていう。

真奈がいてくれればそれだけでいいって…!!(〃ノωノ)キャー この日は一体誰が警護だったんだ?←

(暁月に秋夜の真奈に対する気持ちを気付かれて釘刺された。)
暁月 「相手が誰だろうと、俺達は「軒猿」なんだ。それは代わらない。」

軒猿に情は禁物。とっさの判断が鈍って命取りになるから。そこで語られる刀儀さんの過去。これを聞かされちゃァ…秋夜、どうするか。

【二章】

真奈は真奈で綾姫に「これ以上秋夜、引いては軒猿にあまり関わらない」ように言われたな。綾姫の場合は、これ以上みんなと深く関わることで、真奈が必要以上に傷つく事を恐れている姉心から、ですね。逆もまたしかり。真奈はいずれ自分の世界に帰っていくのだから。

翠炎が「他国住みの軒猿」の話をするのは思うところがあるな…。

秋夜、自身の真奈に戦国時代に留まってほしいと言う想いに戸惑っているね。

【三章】

この章、冒頭の謙信の独白がいいよな。「御使い」などと言うのは、真奈を保護するための方便だったと。彼自身はそんなに真奈の「特別性」を信じちゃいないし、それに頼ろうともしていない。己の道は己が切り開くもの、と思っている。ただ願わくば、真奈の瞳も手も、血で穢れぬように、密かに祈っているっていう。ああ、もう惚れるからッ!

(現代に帰る事に一抹の寂しさを覚える真奈)
秋夜 「帰りたくないのか?」
秋夜 帰りたくないのか、御使い様?」

この二回言う台詞には、秋夜の「帰って欲しくない。ここにいて」という思いと、「もしかして真奈は帰りたくないんじゃないか」という希望の音を含んでるんだもんなぁ。まえぬ、うまいよ

【好感度が足りないと】

秋夜に自分のために命を落として欲しくない真奈。でも、彼は川中島の戦い後、真奈の元に戻ってくる事はなかった… で現代帰還。【BAD END】

【四章】

秋夜が病気になった時、あ~んしてあげたのは真奈からで。戸惑う秋夜が可愛い。その後の真奈からの添い寝+寝入り端に聞いた秋夜の本音と真奈呼び。こんな時じゃないと、御使い様の事は呼び捨てにはできない軒猿秋夜。どきんとしたなぁ。

【五章】

添い寝されながらの秋夜の本音。どうしても真奈と一緒にいたい思い。甘えっこだな、秋夜。瑠璃丸が向かえにきてこのシーンは終了になってしまったわけだけども。戦国滞在と現代帰還に揺れる真奈。相談相手になってくれるのは謙信で。本当謙信、いい男なんだよ。綾姫とは添い遂げないのか。

ああ、このルートだと翠炎も刀儀さんも・・・。(´・ω・`)寂

綾姫 「恋ひ恋ひて逢える時だに 愛しき事尽くしてよ…長く思わば」

これ、綾姫は謙信に言って欲しいよね、仲間としてじゃなくて。この時の綾姫の言葉は嬉しくて涙が出たなぁ…。それにしても、真奈は軒猿衆の気持ちを確認せず、(片想いのまま)突っ走る傾向にあるな…。苦笑

【六章】

真奈の想いを聞いて思わず「居てくれ」という秋夜。この必死さ、溜らん。(*´Д`*)=3ハァハァ

嗚呼、思いつめたのは秋夜だったか…。許されざる逃避行。え…秋夜…まさかの…

もうここからが手に汗握る怒涛の展開で。萌えつぶ、PSPを握り締め、二人の行方を見守っていたんですよね!で、感想がごそっと抜けているんですが!!www 真奈と一緒にいたい、でも自分は「軒猿」それは許されない。そこで思いつめた彼が決意したのが御法度の「抜け忍」。真奈は何も知らされないまま二人旅は続きます。そしてやってきた暁月と瑠璃丸。ここでも事情を何も知らせれず越後に連れ戻される真奈。そして聞かされてる秋夜の「死」。この時のぼろぼろな真奈が…思い出した今でも泣ける

*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)うわぁぁぁぁ*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)うわぁぁぁぁ 謙信惚れる(*≧ω≦)謙信惚れる(*≧ω≦)←落ち着け

謙信は、刀儀さんの弟の件で、もうあんな死は自分の代では起こしたくないと思ってて。でも、事情を知らない軒猿達に対しての面子も守らないといけないから大芝居を打つわけですよね。

真奈に「ひどいこと」をしたと思っている暁月が最後真奈に好きなようにさせたシーンも泣いたし、振り返って秋夜が登場したシーンも泣いたし。ああ、真夜中だったよ。次の日目が腫れたよwww

秋夜 「俺と、一緒に来てくれるか、真奈。」

チッススチルなくてもどうでもよくなるね。。・゚・(*ノД`*)・゚・。大号泣 暁月、いい奴やんけ…。涙

数年後、二人けこーん♪【HAPPY END】



結構秋夜ルートの展開って読めた?萌えつぶ、読めなかったwww もっとゆるい展開が来ると思ってたからwww 感動したよ!←

次は、秋夜に「深入りしすぎるな」と忠告した暁月に突撃。えぇ、えぇ、是非深入りして頂きましょうよ、次回は。(*`艸´)ウシシシ
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